「我慢して」と言われるたびに
奴隷の本指名のお兄様❤️ ありがとうございました❤️ 「遅かったじゃない」 と、約束してた日にちより 遅くなったことを責められて 床で焦りながら弁明するお兄様。 自ら床に座り謝罪するお兄様に 少し笑みを浮かべるありさ。 謝罪すると上から足で頭を 床に押さえつけられ、もう 片方の足を前に差し出され 嗅ぎ始める。 「あぁぁありがとうございます」 とペコペコしながら嗅ぎ始める ありさの奴隷。 ベットに上がる許可をもらうと 仰向けになったと思ったら上から 踏みつけられながら足を嗅がされ 「このまま死にたいです」 と嬉しそうな声を上げる。 踏みつけられて顔を擦られると 今度は両足で顔を塞ぐように 嗅がされてる。 生足になると嬉しそうな声を あげ、 「生足を嗅がせてもらえるん ですか!?いいんですか生足!?」 と奴隷全開のお兄様。 生足を嗅がされると今度は 舐める許可を貰いペロペロと 舐め始める。 舐め方が気持ちいいとありさに 褒められ一生懸命に脚を舐め 続けると今度は顔面騎乗され パンティで鼻と口を塞がれる 苦しくなって脚をバタバタと 動かすとやっとお尻を離され 息ができるようになりハァハァ と苦しそうに息をするお兄様。 やっと息ができるように なったと思ったらまた塞がれて と繰り返され苦しそうに していると顔を舐め回される。 唾まみれにされて、上半身に 唾をたっぷりとかけられると 手で塗り広げられて唾まみれに されてしまう。 体に染み込むほど唾を垂らされ 続け、おちんちんにも唾を 垂らされて扱かれる。 少し扱かれるだけでイきそうに なってしまうお兄様。 「我慢しなさい」 と手を緩められてまた脚を 嗅がされ、すぐにまた早く 扱かれ始めて必死に我慢 し続ける。 「我慢して」 と言われるたびにまた興奮して イきそうになるお兄様。 何度も何度もイきそうになっては 止められてと繰り返されて、 我慢しなさい、できるよね? 奴隷なんだから、言うこと 聞かないとダメでしょ?と 何度も何度も扱かれて我慢 させられる。 脚を震わせて腰を浮かせながら 何度も刺激に耐えるお兄様。 「そろそろイきたい?イかせて あげようか?」 とありさが許可すると激しく 扱かれて射精許可したはず なのに何故か我慢してと また命令されて必死に我慢 するもついに限界を迎えて 射精。 3日も溜めてきてくださった 分、たくさん飛んで、たくさん 出ましたね❤️ シャワーから出たありさの脚を 自分の服が濡れるのも構わずに 拭いてくれたりと最後まで 素晴らしい奴隷っぷりを ありがとうございました💖 「仕事が忙しくて、○○支部 代表としてありさ様にふさわしい 人間になれるように頑張って ました」 とお仕事成果を報告してください ましたが、びっくりしました❣️ お兄様のキャラクターと、その お仕事の成果を聞いてお会い できない間にものすごく頑張ら れてたんだろうなぁと思って ありさも頑張ろう!と元気を もらいました😊 次は7月と約束したので、必ず 7月に会いにきてください、 命令です。 お仕事大変な中わざわざありさに 会いに、遊びに来てくださって ありがとうございました💓 とっても嬉しかったです✨ 気をつけて帰られてくださいね🚄 次も奴隷に会えるの楽しみに してます💋 ありがとうございました❤️
