マドンナに弄ばれて
お尻好きの本指名のお兄様❤️ ありがとうございました❤️ ダメダメな高校生のお兄様、 眼中にもないと思っている だろうと認識していた学校の マドンナに接近されて戸惑う。 「なんでここにいるの?」 とオドオドしながら問いかけると 「別に?ちょっと遊んで みたくなっただけ」 と返される。 何をされるのかと思っていると 突然頬にキスを落とされる。 「なんで僕に?…?」 と戸惑っていると突然顔面騎乗 され、お尻を顔に押し付けられる。 「ふふ、びっくりした?」 と笑いかけられながら聞かれ 「僕に興味もないのに、なんで?」 とまだ状況を飲み込めないでいる お兄様。 「特に理由はないけど、ちょっと 意地悪してみたくなっちゃったの」 とお尻をグイグイ押し付けられる。 そのままオナラを出され、つい 興奮してしまうお兄様。 「こんな、こんなマドンナでも オナラとかするの?」 と聞くと 「オナラするよ、どうだった?」 と質問を返される。 「実は…ずっと、お尻をこんな風に 嗅ぎたいと思っていて、オナラも 思い切り浴びたいと思っていた」 とカミングアウトする。 「へぇ、じゃあたくさん嗅がせて あげる」 とお尻を押し付けられたまま おちんちんを扱かれる。 「ありさのお尻でこんな風に なっちゃった?カチカチに なってる」 と興奮したように扱かれ、 マドンナが実は変態だったと 知り、さらに興奮してしまう。 胡座をかいた状態で片方の お尻をあげ、目を見つめて オナラを出されたり、さらに 興奮が高められていく。 またお尻を顔に押し付けられた ままおちんちんを扱かれる。 オナラを思い切り浴び、その後も お尻を堪能し続けていると興奮が 冷めず、お尻に顔をひっつけられ たまま射精。 今日もお尻たくさん嗅いで くださいましたね🍑 今日の設定も楽しかったです😊 タイムリーな野球の話を 色々聞けて、ありさは全然 わからない話だったので勉強に なって、とても面白かったです⚾️ 教えてくださったことを 思い出しながらまた試合も 見てみますね😊 今日も暑い中でしたが遊びに来て くださってありがとうございました✨ またお尻浴びにきてくださいね🍑 ありがとうございました💖
