ドMなニオイフェチだと自覚させられて
アソコフェチのお兄様❤️ ありがとうございました❤️ 自分はM体質かも?と まだ自分がMなのか、フェチ なのかも確信もない中来て 床に座らされてご挨拶を 教えられて戸惑いながらも 従ってうまくご挨拶すると ご褒美と言わんばかりに ありさに足を嗅がされる。 嗅いだ瞬間に表情が変わり ニオイに浸るように目を閉じて ニオイを嗅ぎ、仰向けになって 足で顔を包まれたり揉まれたり しながらだんだんと自分が Mで、ニオイフェチだと実感 し始めたように、 「変態」 と言われて肯定する。 顔面騎乗されてパンティ越しに 薫ってくる前日お風呂に入らず 洗われていないアソコのニオイに 興奮してしまう。 ガウンにシミができるほど 我慢汁が溢れてしまい、指摘 されても止めることができずに 「この変態、もっと嗅いで」 と罵られる。 顔面騎乗から解放されると 目の前で足を広げてオナニー され、興奮してつい自身を 触ってしまうお兄様。 オナニーして匂いが染み ついたパンティを顔に被せ られて体をフェザータッチ され、敏感になったところで 乳首をいじられて声をあげて しまう。 じっくりとパンティを嗅ぐと 生顔面騎乗され、アソコを 直接嗅がされる。 興奮してアソコやお尻を 舐め、おちんちんがピクピク 反応してしまう。 「蒸れた臭いおまんこ嗅いで 興奮しちゃったの? 我慢汁ずっと垂れてる。 触ってほしい?触って ほしいの?この変態」 とおちんちんを少し触られた だけですぐにイきそうになり 手を止められる。 「雑魚ちんこ、少しは頑張って 我慢しなさい」 と叱られながら少し扱いては 止めてと焦らされ続ける。 ありさのアソコを舐めるたびに 興奮が高まっていってしまう お兄様。何度も何度も焦らされ 限界が近づいていく。 「もうイきたい…もうイきたい です…」 とお願いするとやっと射精の 許可を出されてアソコを 舐めさせられながら思い切り 扱かれて射精。 焦らされに焦らされた分 たくさん出ましたね💦✨ もしかしたらフェチかも しれないと思ってたけど…と 自覚はまだなかったお兄様、 「目覚めていた何かが目覚めた 感じ」 と仰っていましたが、自分が フェチだと確信していただけた みたいで、 「すっごくよかった」 と何度も浸るように言って くださって嬉しかったです。 帰りは雨になってしまって いましたが、お買い物は 楽しまれましたか?☔️ お気をつけて帰られて くださいね😌 またありさのアソコと お尻と、たくさん嗅がされ に来てくださいね❤️ 蒸れ蒸れのパンティと 共にお待ちしてます✨ ありがとうございました😊
