拘束されスパンキングされて
拘束プレイフェチのお兄様❤️ ありがとうございました❤️ 床に座らされて首輪を つけられ、リードを 引っ張られながら 四つん這いになったまま 犬のようにニオイを嗅ぐ ように指示されて嬉し そうにニオイを嗅ぎ 始めたお兄様。 重ね履きされ、蒸れた ニオイを放つソックスと ストッキングを嗅がされ 仰向けに寝転がる。 犬のように手足を丸め ながら仰向けになった様子を ありさに笑われながら顔を 足で踏まれる。 足でぐりぐりと顔を踏まれ たり顔を包まれたりしながら ニオイを堪能するとベットに 上がらされて両手足を拘束され 顔面騎乗される。 ニオイを嗅がされたり圧迫 されたりしながらだんだん おちんちんが反応して 大きくなっていく。 勝手に反応して大きく なっていくおちんちんを 恥ずかしそうにしながら 興奮を隠せない様子を 見たありさに四つん這いに なるように言われる。 「お尻突き出してごらん」 と言われ、拘束されたまま お尻を突き出している自分の 状態にも興奮してしまって いるお兄様。 おちんちんをそっといじられ たと思ったらお尻を叩かれる。 「こんなので興奮してるの? だんだん硬くなってきてる けど」 と叩かれながら興奮して おちんちんが硬くなって いる様子を指摘されて 必死に謝るお兄様。 おちんちんがビンビンに なり、我慢汁でドロドロに なってしまい、四つん這い から解放されると 「この変態犬」 とビンタされる。 ビンタされるとまた 興奮してしまい、ありさに 言葉責めされながら扱かれ るとどんどん興奮がピークに 近づいていく。 「このダメ犬、ほら、 ありさに拘束されながら 扱かれて興奮してるんでしょ? 出してごらん、ほら、ほら」 と扱かれ続けてそのまま射精。 少し休憩しながら雑談し 完全におちんちんも萎んで しまったのに再び拘束 されると興奮してしまい すぐに硬くなってしまった おちんちん。 顔を踏まれながら気持ち よさそうな声を上げ、 最後はありさに顔を 踏まれた状態で二度目の 射精。 たくさん出せましたね💦✨ まさかの事態が発生したりと どうなることかと思いましたが バッチリ楽しんでいただけて よかったです😊 初めてで緊張されたと思い ますが、朝早くから準備して 遊びにきてくださってありが とうございました✨ 持ち帰ってくださった下着を 使ってトレーニングして、 またありさに拘束されて 犬扱いされにきてくださいね💖 リベンジ楽しみにお待ちして おります❤️ ありがとうございました✨
