部下に転がされるポチ
イメプレコースで遊びに来て くださったお兄様❤️ ありがとうございました❤️ お兄様の演じる部長は仕事に 対しては真面目で、部下である ありさの上司としてしっかりと 指導的立場でいないとわかって いるものありさのニオイや いじわるな言葉遣いにメロメロに なっており、それをありさに 見抜かれている。 ありさは自分の魅力に服従している 上司に対して精神的優位に立ち、 部長のフェチな性癖を餌にプレイし、 精神的に追い詰めて社内での立場を 拡大しようと企んでいる。 ー仕事のやりとりをしていた2人ー 男「それでここの処理だけど、 本来はこうすべきだったと思うよ、 しっかりやってくれないと。」 女「部長?仕事の指導はさておき、 最近あっちのほうはどうですか?」 男「あっちって・・?まだこの話 終わってないでしょ」 女「でも、そんな事言いながら 気になってるんでしょ」 男「何が?」 女「ん〜?いつもやってることでしょ」 男「今は仕事の話だよ」 女「でも、さっきから色々 目が行ってますけど」 男「そんなことないよ」 女「そうかな?こういうのとか 気になるんじゃない?」 ありさは靴を脱ぎ、つま先の パンストを伸ばす。 男「今はそういうのでは・・・」 女「無理してるよね。だいぶ いい匂いになってるよ、 はきっぱなしだったし。 ほら、たまんないよ」 ありさは足裏を見せながら、 足を見せつける。 女「ふふ、本当はこういうの 欲しいんでしょ?前も夢中に なって嗅いでたし。 また変態な部長見せてよ、 やさしく虐めてあげるから」 呆然とする部長。 女「まず、仕事で疲れたでしょ、 私からプレゼントあげるよ」 ありさが手のひらにつばを のせて差し出す。 女「お仕事お疲れ様、ご薬美 あげるから、ペロペロしていいよ」 部長は気持では飛びつきたいが、 最近少し調子にのっている 部下のありさに抗う気持ちもある。 男「ペロペロって・・・犬じゃないし・・・」 女「え一欲しくないんだ。 前はむさぼり舐めてたじゃない。 そんなに無理しなくていいん だよ?私のなかでは部長は ペットの大みたいなもんだよ、 おいでポチ」 部長はだんだん理性が崩壊し始め、 我慢できずに舐め始める。 女「ふふ、結局舐めるんだね~? 私には勝てないってこと 分かったかな?」 いい子いい子して頭を撫でられる部長。 女「さて、無事気持ちも折れた ところで、次はどうしてほしい?」 男「・・・唾はありがとう、 おいしかったです。でも今日は もうこれ以上は・・・」 女「へー、そうなんだ、じゃあ やめよっか?でもそうしたら 次からのがなくなるけど」 黙り込む部長。 女「心にもないこと言っちゃ ダメでしょ、本当は欲しくて 欲しくてたまらないんだから」 男「・・・うん」 女「うんじゃなくて、はい、 でしょ?あといつもみたいに ありさ様って呼んでくれる?」 男「・・・はい、アリサ様」 女「よくできました。じゃあ、 とっておきのご褒美あげようかな」 ありさは両足で課長の顔をふさぐ。 女「はーい、欲しかったん でしょー。すごく蒸れてるけど、 これが最高のご褒美だよね? しっかりクンクンしなさいね」 しばらく脚のニオイを 嗅ぎ続ける部長。 女「私の足の匂いどうだった? 堪能した?足フェチくんには たまんないよね」 男「最高でしたありさ様、 ありがとうございます。」 女「ちゃんとお返事できる ようになったね、偉いよポチ」 頭を撫でるありさ。 女「あとさー、ポチ、 私少しお願いがあるんだけど いいかな〜?」 女「私今期の昇格会議で どうしても昇格したいんだよね、 ポチから推薦ってできるよね」 男「えっ、でもまだ去年推薦 して昇格したばかりだし、もう 少し実績があったほうが・・・」 女「実績っていっぱいあるよね。 これまでどれだけポチを可愛が ってきたのか分かってるよね?」 男「それはそうですけど・・・ それとこれとは話がちょっと」 女「そっか、難しいか・・ でも、それだともうこれ以上 可愛がってあげられないよ・・・」 男「えっそれは・・・」 女「だ・か・ら、そんな無理 しても、結局私のが欲しいん でしょ。だった言うこと 聞かなきゃ。」 しばしの沈黙の後にダメ押し するありさ。 女「そういえばまだクンクン しか今日していないよね。 クンクンしたら次は何かな・・・」 男「えっ?」 女「次は~ペロペロだよね? 犬なんだから。欲しい?」 男「ほしいです・・・」 女「そっか、そうだよね。 今日の足の指、すっごく濃密で おいしいと思うよ。」 部長は理性が崩壊し、ありさの 足指を舐めまわす。 女「美味しい?指の間も綺麗に してね。本当、犬みたいだね、 ポチ。」 女「あとさ、このあと足の指 だけじゃなくて、あそこの匂い とか唾まみれのプレイもして あげようっかなって思ってたん だけど。それももう無理に なるよね。」 男「・・・」 ありさはストッキングを脱いで、 部長の鼻にこすりつけ、そして パンティを見せつける。 葛藤する部長。 女「ズボン脱いで・・・」 部長が耐え切れずズボンを脱ぐと ありさは吐息を男の顔に吹きかけ、 亀頭の先を人差し指で撫でる。 男「!!!だめだ・・・、 気持ちよすぎる。耐えられない。 逝きたい。」 女「そうだよね、逝きたいよねー。 でももうここまで。」 ありさは部長の玉袋を手の指で くすぐる。顔に唾を垂らし、唾を 飲ませ、顔を舐める。 男「だめ、もうこのまま我慢 したら死んじゃう。逝かせて ください!」 女「そんな、自分ばっかり じゃね。推薦してくれる?」 男「それは・・・」 女「奴隷は奴隷らしく、 ハイ女王様っていいなさい 天国に送ってあげるから」 男「はい、女王様!唾まみれで、 顔舐められて、逝きたいです!」 その言葉に微笑んだありさに 顔中を舐め尽くされねっとりと キスを落とされながら激しく 扱かれて射精する部長。 ありさイメプレも好きなので、 久しぶりにイメプレできて とても楽しかったです🎵 台本もしっかり考えて来てくださって ありがとうございました❤️ 許可をいただいたので、少しだけ 中身を変えながらですが載せて みたので、また思い出してくださいね😊 おでん美味しく食べられてますか?🍢 お兄様と話しててありさも 食べたくなってきたので、 今日はありさもおでん食べます😋 お友達と楽しまれてくださいね💓 またイメプレコース、ぜひ 遊びにいらしてくださいね✨ 事前に言っていただければ 今日の台本をまた覚えてきます👍 別のがよければまた別のものも やってみましょうね💓 とっても楽しかったです❤️ 気をつけて帰られてくださいね😌 ありがとうございました💖
