ダメ犬の調教
唾液フェチのお兄様❤️ ありがとうございました❤️ 床に座らされて首輪をつけられる お兄様。 ご挨拶させられたまま床に座って いると放置される。 「遊んでください」 とお願いするとベットに上げられて 両手足を拘束、目隠しされる。 口をテープで塞がれた状態で 足を嗅がされる。 「どんなニオイ?」 と問いかけられてテープで 塞がれたままモゴモゴ答える。 「え?なんて?聞こえない」 と煽られて必死に答えても 伝わらず笑われる。 そのまま圧迫顔面騎乗されて 苦しくなっては離されてと繰り 返される。 口のテープを剥がされ 「苦しかった?」 と問いかけられ苦しかったと 答えてありさにビンタされる。 謝ると事前に飲んでいた滋養強壮剤 について説明してと言われる。 「本当は3日くらい貯めていく予定 だったのに、ありささんの日記を 見たら我慢できなくて、昨日抜いて しまいました」 と答える。 怒ったありさに壁に手をつくように 言われ壁に手をつくとガウンのズボンを 下ろされる。 お尻だけ出るように下ろされると 「突き出して」 と言われ、そのまま腰を落として お尻を突き出す。 「ダメな犬には調教が必要よね?」 と問いかけられ 「はい、お仕置きしてください、 お願いします」 と言うとパンパンお尻を叩かれる。 叩かれながら興奮して声が漏れて しまうお兄様。 真っ赤になるまでお尻を叩かれ 反省の色を見せると仰向けに なるように言われて寝転がる。 「お仕置き頑張ったから、ご褒美」 と鼻に吐息をかけられ、口に唾液を 流し込まれる。 今度は咀嚼したおにぎりを口に 流し込まれて食べさせられる。 おにぎりを数口食べると口で グチュグチュと唾液と混ぜられた お茶を流し込まれる。 「はい、ご褒美の時間は終わり」 と今度は生顔面騎乗される。 ニオイを押し付けられてハァハァ しながら息を嗅ぐお兄様。 顔の上から降りたありさに 「苦しかったの?」 と聞かれ、「はい」と答えると ビンタされる。 謝って苦しくなかったですと訂正 すると、微笑まれて鼻にキス される。 舌を擦った舌ブラシを嗅がされ だんだん興奮が高まっていく お兄様。 そのまま顔中を唾液まみれに なるほど舐め回されておちん ちんにも唾液を垂らされて 扱かれる。 突然の刺激に興奮が一気に ピークに達してしまい、顔を 舐められながら射精。 休憩しながら少し話すと、また 吐息をかけられてスイッチを無理 やり入れるように引き戻される。 顔面騎乗されアソコを嗅がされる とお風呂場に連れて行かれる。 目の前で広げたありさにしっかり 口を開けて待つように言われて 待っていると聖水を噴射される。 怖気付いてしまい、逃げてしまう お兄様。 「今何したの?ねぇ?」 と責められ 「あの、怖気付いてしまいました」 と正直に答える。 「そう、戻ったらお仕置きだから」 と言われベットに戻ると自ら お尻を突き出す。 「よくわかってるじゃない、お仕置き が必要って。で、なんで謝ってるの?」 と聞かれ 「貯めてくるはずだったのにオナニー して抜いて来てしまったことと、 聖水に怖気付いたことです」 と答えると、またお尻をパンパン 叩かれる。 音を立てて叩かれるたびに興奮して お尻も震えてしまう。 お仕置きが終わると再び謝罪し、 頑張ったから、とまた顔に唾液を 垂らされる。 すぐにおちんちんが復活してしまい 顔に唾液を浴び続けながら射精。 2回できるかなぁって、心配だった と仰ってましたが、何の問題もなく 2回ともすぐにイけましたね💦✨ 飴と鞭を使い分けられて興奮している 様子をたくさん見られて嬉しかった です💖 持ち帰ってくださった下着、 唾液、聖水、舌ブラシ、マスク たくさん増えたオカズを使って 思い出しながらも、次回までに 自制できるように訓練して来て くださいね❣️ 少し遠くからですが遊びに来て くださってありがとうござい ました😊 無事に帰られましたか? まだまだ調教が足りていないので 次回、しっかり我慢して貯めて 来てくださいね❤️ 楽しみにしています✨ ありがとうございました😊
