脇を押し付けられながら
新しくフェチの扉を開いたお兄様❤️ ありがとうございました❤️ いきなり蒸れた足を嗅がされ、 「こんなにニオイするんだ…」 と少し驚きながらも嗅ぎ続ける。 少し休憩すると今度は蒸れた パンティで顔面騎乗されて パンティを嗅がされる。 少し隙間を空けられながら 息がしやすいように顔面騎乗 され、休憩しながらもじっくり ニオイを嗅ぎ続ける。 また少し休憩しすると、 パンティを脱がれて脱ぎたての パンティを恥ずかしがりながら 嗅ぎ始める。 嗅いでいると恥じらいも少しずつ 薄れていき、生顔面騎乗されると 嬉しそうにしながら嗅ぎ始め、 ペロペロと味わう。 たっぷりとアソコを味わい、 脇を押し付けられると 「脇一番好きかも…」 と顔を埋めながら嗅ぐ。 「あまりがっつりとした フェチではないかもしれない けど、脇が一番好きかも」 と嗅ぎ続ける。 脇をじっくり嗅ぐと隣に 寝転んだありさにハグして キスを落とされて嬉しそうな 表情を浮かべ、何度もキスを 繰り返される。 キスされながら乳首をいじられ さらに下半身まで手が伸びると おちんちんを撫でられる。 キスされながら扱かれて どんどん硬くなっていく お兄様のおちんちん。 「ありさのにおい嗅いで 気持ちよくなって、興奮 した?変態」 と罵られて硬くなる お兄様のおちんちん。 脇を押し付けられながら 「脇が好きって気づいたの? 変態の扉を開いたね、 これからありさが相手して あげるから、よかったね 変態」 と罵られながらローションを 垂らされてさらに扱かれる。 自分で扱くように言われ、 ありさに脇を押し付けられ 乳首をいじられながら 「ほら、見ててあげるから 脇嗅ぎながら出してごらん」 と言われ脇に顔を埋めながら 射精。 初めてフェチプレイでの射精 できましたね💦✨ 興味はあったけどなかなか 予約できなくて…と、ずっと 気になってくださったみたいで、 やっとお会いできてよかった です😊 新しいお仕事も少しずつ 慣れていっている途中みたい ですが、少しずつ無理せずに 頑張ってくださいね✨ また息抜きに、ありさの ニオイ嗅ぎに遊びに来て くださいね❣️ ありがとうございました💖
