「もう気持ちいいのヤダ」
アソコフェチのお兄様❤️ ありがとうございました❤️ 臭ければどこのニオイでも… でも顔面騎乗が好きです と希望を伝えたお兄様、 早速蒸れ足のニオイを 嗅がされると目を閉じ、 声をあげて興奮し始める。 「いきなり興奮しちゃった? こんな臭いニオイでいきなり 興奮しちゃうなんて変態」 と罵られながら嗅がされ 鼻と口を足で塞がれ、 離されてと繰り返される。 「臭い、臭い…」 と言いながらも癖になった ようにニオイを嗅ぎ続けて いると今度は顔面騎乗され 蒸れたパンティのニオイを 押し付けられる。 「おちんちんこんな勃起 させて、なんで?臭いって 言いながら興奮してるわけ?」 と体を撫でられ攻め立てられて ハァハァと息が荒くなる。 パンティを脱がれて生顔面 騎乗されるとさらに興奮が 高まり、我慢汁も垂れ流れる。 おちんちんを勝手に触って しまい怒られ、ちゃんと 許可を取りなさいと言われて 必死にお願いして触る許可を もらって触ろうとすると 足を開かれて 「この状態で触ってごらん」 と股を広げた状態でオナニー させられる。 恥ずかしがりながらも快感には 逆らえずに扱き始めたお兄様。 すぐにイきそうになって 我慢させられる。 お風呂場に連れて行かれて しゃがまされると目の前で 足を広げられる。 聖水をかけられる、と逃げ ようとしても勢いよく大量に 聖水をかけられて逃げられずに 顔から全身に聖水を浴びる。 「すぐにイきそうになっちゃうん だから、シャワーで洗って リセってしてきなさい」 と言われて洗ってベットに 上がっても顔面騎乗されると またすぐにおちんちんが復活 してしまう。 乳首をいじられ、さらに 気持ち良くなって喘ぎ声も 大きくなりおちんちんも ビンビンになる。 「もうやだ、気持ちいいのやだ」 と溢してもやめてもらえない。 「気持ちいいの嫌なの? じゃあもっと気持ちよく なることしたらどうなるの?」 とおちんちんに手を伸ばされる。 イヤイヤ言ってもやめてもらえず おちんちんを扱かれる。 カチカチに硬くなったおちん ちん、顔の上から降りたありさに 今度はパンティを顔に押し付け られる。 ハァハァ息を荒げながら嗅いで いるとパンティを鼻に押し付け られ乳首をいじられながら 唾液でヌルヌルになった おちんちんを扱かれて射精 パンパンになっていた分、 たくさん出せましたね💦✨ あの後はお友達と合流して、 夜は美味しいご飯食べられ ましたか?😊 明日も楽しんでくださいね🎢 またこちらに来られた時は ニオイと聖水も浴びせられに 来てくださいね💧 ありがとうございました💖
